インフルエンザが本格的に流行りだしているようですね。

少し前ですが九州大学の研究グループが、漢方薬でも使われるマンネンタケ科のキノコ「霊芝(レイシ)」にインフルエンザウイルスの感染を抑制する働きがある事を発表しています。

http://qnet.nishinippon.co.jp/medical/news/kyushu/post_1677.shtml

松阪漢方堂ではキノコの一種であるハナビラタケ、キヌガサタケを含む「気仙」を取り扱っています。

高い抗ウイルス作用がありますので、人混みに出掛けないといけない時や大切な試験や仕事を控えている時は、あらかじめ服用しておくと感染リスクを大きく下げる事が出来ると思います。
同じく抗ウイルス作用のあるスクアレンと同時に服用すると尚心強いですよ。